コラム 建設業許可

知事許可と大臣許可の違い

「知事許可と大臣許可の違い」を兵庫・明石・淡路島の建設業許可相談所が徹底解説。知事許可は兵庫県のみに営業所を置く場合、大臣許可は兵庫と東京のように2つ以上の都道府県に営業所を置く場合に必要になります。兵庫県のみに複数の営業所があっても知事許可を受けることになりますが、1か所でも県外に営業所を置く場合には大臣許可が必要になります。兵庫・明石・淡路島で建設業の許可取得をお考えなら、行政書士秋穂法務事務所にお任せください!

特定建設業と一般建設業の違い

「特定建設業と一般建設業の違い」を兵庫・明石・淡路島の建設業許可相談所が徹底解説。特定建設業と一般建設業では、元請として工事を請け負った場合に下請に出せる金額が異なります。発注者から直接請け負った建設工事について、下請金額の総額が4,000万円(建築一式工事の場合は6,000万円)以上となる下請契約を締結して施工しようとする場合には、特定建設業の許可が必要になります。兵庫・明石・淡路島で建設業の許可取得をお考えなら、行政書士秋穂法務事務所にお任せください!

建設業許可取得の3つのメリット!

「建設業許可取得の3つのメリット!」を兵庫・明石・淡路島の建設業許可相談所が徹底解説。建設業の許可を取ると、500万円以上の工事を請負うことができたり、対外的な信用度が上がったり、工事の受注が有利になったりと多くのメリットがあります。兵庫・明石・淡路島で建設業の許可取得をお考えなら、行政書士秋穂法務事務所にお任せください!

建設工事全29業種の解説

「建設工事全29業種」を兵庫・明石・淡路島の建設業許可相談所が徹底解説。建設業の許可は、建設工事の業種ごとに行います。建設工事は、土木一式工事と建築一式工事の2つの一式工事及び27の専門工事の全29業種あり、この建設工事の業種ごとに許可を取得する必要があります。営業しようとする業種ごとに取得する必要がありますが、同時に2つ以上の業種の許可を取得することもできますし、現在取得している許可業種とは別の業種について追加して取得することもできます。兵庫・明石・淡路島で建設業の許可取得をお考えなら、行政書士秋穂法務事務所にお任せください!